mido_jyoshi
御堂用語集。御堂唯也・御堂組メンバーなどTwitterでの発言や、言霊をまとめてみました。タブをクリックするとTwitterなどに飛べます^^

 

相対的に高い位置で形成されることがよくある。

頂点でダブルトップ(天井2点固め)して

山のようにストレートに落ちてくるときは

上昇前水準で一旦自立反発をみせる。

どこまで自律反発するかは見極めが大切

 

 

U字の上限は一旦下げ止まり自律反発する可能性が高いが、

U字は底固めを意識される領域でもある。

綺麗なU字を描けているか。

底固めが強ければ強いほどその上昇は強く続く。

U字、逆U字は上限・下限は意識される領域になり、

一旦の下げ止まり、自律反発する可能性が高い。

U字→上昇 逆U字→下落  

U字、逆Uは信憑性がある。

大陽線・大陰線の後の上髭下髭のコマが出た場合は、

その大陽線・大陰線の強さ強くなく迷いながら上昇している

今まで買われていた(売られていた)抵抗領域で

安値に(高値に)ベタベタと張り付いている時

もう一段深掘りしてくる可能性がある

乱高下は投資家の気の迷いがある相場。

なので確信をもってポジションが持てず上がっても下がる。

乱高下しながら上昇下降しているからエントリーするのはリスク

乱高下相場では、

売り買いの入りやすい領域を深掘るような値動きがないか見せたところで

上げ下げ止まりを見極めて効率の良い取引を行う

節目まで引きつけてからの逆張りが効果的。

レンジ下限からの急騰は上限・下限を超えてもフェイクになり戻すの可能性が高い

それはスタミナをつけていない為、

もしレンジ上限(下限)に張り付くような値動きだと

スタミナを蓄えているため値動きに優位性がある

ただその値動きで高値を目指して高値にへばりつくような値動きになれば

上ひげのローソク足は上を試す合図であったこともわかる。

 

 

ローソク足は寄りで行きたい方向とは逆にまず動いて力を蓄え、

引けで行きたい方向に向かって行く。

ローソク足には情報が詰まっている。

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