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指標トレードについて

 

指標発表についてや
指標トレードについてまとめました!!

あまりにも地合いが強すぎる相場

指標発表を受けるまで値幅的な調整をしていない場合

指標発表を受けて値幅的な調整をした時は

そのあと

トレンド方向に買われていきやすい

(売られていきやすい)

指標発表を受けて月足レベルでの岩盤
(売り買いの抵抗が厚い領域)
に到達した時は逆張りを検討する
※岩盤じゃない水準では逆張りしない!
※指標発表ではあわよくばという水準に来た時に逆張りする
毎月第1金曜日の雇用統計
・非農業部門雇用者数
・失業率
・平均時給
の3つが発表させるが
平均時給の伸びが強いかどうかが重要
雇用統計がある週は基本的に
水曜日から金曜日の発表前まで
ボラティリティーが減少する動きがよく見られる
また、月曜日から水曜日に大きく動いて
木曜日から金曜日にかけてポジション調整(ポジション解消)
していく動きになることが多い!
要人発言や会見では英語で何を言っているかわからなくても
値動きを見ることが大切!
値動きで判断する!

 

追加1
 日銀の金融政策発表はブレやすい、
最近は、急騰急落していく事が多いので取引する場合は気をつける
(2019/3/14)
<BTC>
CBOE(シカゴ・オプション取引所)は
CME(シカゴ・マーカンタイル取引所)に比べて出来高、
流動性が劣るので相場には影響はそれほどない
※CBOE,CMEではBTCの先物取引がされている

 

 

重要指標指標や要人発言は毎日チェックですね。
速報はtwitterが早いです!!

今はまだ指標発表後のボラティリティーがある相場でのトレードは
小さなロットで練習しつつ慣れて行こうと思います!

 

 

 

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