mido_jyoshi
御堂用語集。御堂唯也・御堂組メンバーなどTwitterでの発言や、言霊をまとめてみました。タブをクリックするとTwitterなどに飛べます^^

だが引くに引けない事情がある。

そんな人達が私の元に集まる。

そんな覚悟を持った人はいずれ、私の言葉と、

自らの実践における教訓がリンクする時が訪れる。

その時に生み出される雑草の発想。

これが一気に理想と現実の車間距離を縮める。

嘘じゃない。

やがて花が咲く。

 

 

ただ口で注意するだけでは、これが如何に愚かな行為か説得力が皆無。

私は一度これで大失敗した

歩まなくていい失敗を歩まないでほしい。

自らの言葉にウェイトを持たせるには、その言葉以上の姿勢を要する。

断酒するわ

嘘つかんから、皆も酔拳トレードNGで

 

 

その価格まで来る可能性は極めて低いが、
あわよくば買えたり売れたりしたらラッキーな場所で行う。
※当たり前にその価格まで来るような場所ではなく、約定されない事のが多い場所。
過去に何度も反発を見せている領域。
その価格なら完全に売られ過ぎ・買われ過ぎ水準だと思われる場所。

三尊はいくつものパターンが複合し一体となる事で形成されます。

つまり、三尊はこの世に語られるチャートパターンの中では最も複雑で、最も深いです。

 

 

中央最高値・安値を作っている傾斜は強いのか。
圧力は偏っているか。値動きは規則的になっているか。
急落前水準を実体部分で取り戻しているか。
キリ揃いの場合左辺のサポートが機能する事が多い。
左辺の調整安値・高値を右辺で切り下げ・切り上げていない。
大局面での形成の位置が重要。
売り買いの強い領域まできて形成される方が有効性が高い。
4時間足など上位足のが長期的な観点での転換点としての優位性が高い。
傾斜が弱い場合、
右辺でインバーテッドのような投資家の気の迷いを見せる相場に展開しやすい。

最近、皆がどんどんローソク足を好きになってくれている事

実感できる度に幸せを感じる

 

地合いが強い相場の場合はデイトレード〜スイングトレード。
100%の完璧なチャートを求めず
7〜8割ほどの完成度でリスクを取ってポジションを持つ事もある。
地合いがフラットな相場の場合は、スキャルピング〜デイトレード。
チャートは完璧を求める
チャートパターンが完璧な場合に有効性がある。
地合いが悪い相場の場合はスキャルピング。
意識される領域まで引き付けてから逆張りで綺麗な急落急騰だけを取る。

私にとってテクニカルツールは邪魔者その物なので

目に入れたくもないほど、完全なシグナルアレルギーです。

寧ろローソク足だけの方がノイズなく取引に集中でき、結果パフォーマンスを向上させてくれる。

つまり、ローソク足が最強のテクニカルツール。

始値、終値、高値、安値に感謝です

 

 

どこまで上昇する可能性があるか」は相場次第です。

相場環境の変化に沿って思考がコロコロ変わるので、

あくまでも現時点でのお話です

 

 

自己都合の押し付けに他ならない。

私がよく
この上昇にはついていけない、上髭形成の為の一過性上昇。ここまで引きつけてからの逆張り検討
って戦略を練るのは、
騙され易い(崩れ易い)相場を知ってるから
私自身偉くもないし未だに成長過程だけど、
辿り着いた答えです。

なかなか共感してもらえないけど、

収益増加と共に生活水準を上げてしまう人が本当に不思議。

それがかっこいいと思った事は一度もない。

支出は最小限、収益は最大化。

常に自分という会社があるとして、

その支出が経費として計上できるかを考える。

私の中で消費活動は経費として考えられない。

 

 

私は今後も1万円〜数十万の高額スクールを運営しない。

師とは子に進化とチャンスを与えるもの。

会社員の殆どは月のお小遣いは僅か少額。

チャンス(高額)を奪う事が師の仕事か?

広く、正しく、力を宿す。これが仕事。

これ以上相場に変なノリを持ち込ませない。

私がこの市場の原理を崩してく

 

 

過去データではなく、2015ー2017年末まで、現在進行形の経済指標で

「前回予想、結果」

「市場予想、結果」

「相場・心理の変化」

を毎日まとめていました。

 

私が経済指標を値動きと併せ分析する独特な習慣はここで鍛えられました。

市場の空気感を読む事が如何に重要か気づかされます。

 

 

一部の分析ばかり観る人と、

市場全体の分析をフルに見える人では、

右側に見える値動きの鮮度に圧倒的格差が生じる。

 

 

 

トレーダー必見!

脳の記憶力を劇的に高める「自宅で出来る最強ドリンク」をご紹介!

 

①スーパーで冷凍ブルーベリー&炭酸水を調達

②解凍せずそのままのブルーベリーと炭酸水をコップに投入

③完成

 

ブルーベリーは脳の老化だけでなく、

運動能力低下、がんリスクも軽減する(科学的に証明済)

 

 

なぜか資格とキャリア、ツールと手法、

ファンダだけを自慢げに語る人ばかりが本を出すが、

99%は実用性ない飾り物

 

私はエリートと真逆、生まれた時から借金まみれの貧乏人

けど落ちこぼれにしかよじ登れない、

信念曲げず人生かけてやってきた。

 

そんな私から近く皆に贈り物をするよ

お楽しみに

 

実力が伴うまで減資」この思考は大切。

どうしても走り出しは計上した損失を取り戻そうと熱くなり、

博打取引で傷口を広げてしまう人が多い。

 

投資と博打は全くの別物。

 

脳内でドーパミンが大量分泌され、一攫千金の快感に依存する状態。

これがギャンブル脳。

「リスク回避の為に減資する」は賢明

 

よく

「損失を恐れるな!」

「残高はただの数字」

「経営者マインド!経費なき利益はない」と言う方がいますが、

なぜ具体的な方法を説明できない。

 

思い込みでどうにかできると思ってしまう思い込みが間違い。

科学的根拠に基づきメンタル作りを解説する人を私以外見たことない。

そもそも失敗は怖い。

 

論理的に失敗を知る者」と

実際に失敗をした者」では、
ウェイトに天と地の差がある。
後者の方が重く、辛く、痛い。
コメンテーターとプレイヤーの差はここに現れる。
御堂が事前に警告してくれた事なのに、反省」皆の投稿によく見るフレーズ。
それでいい。
成りたいのはプレイヤーだからね。

 

「必ず貧乏になる方法」
の逆の行為をしても必ずお金持ちになれるわけではないが、
相場においては「必ず負ける手法」が存在するならば、
その正反対のエントリーをすれば無敗のトレーダーになれる。
破産者が教える絶対勝てないFX教本」みたいな本があったら読んでみたい。

どれだけ質の高い失敗が出来たかどうか。

・次の成長に活かせる失敗ならば、後悔より先にすべきは反省。
成功の中でも失敗がある。失敗だけにフォーカスする。

大敗を期した者は時間で勝負しろ。

この失敗をゴミにするな。

 

大きすぎる敗北は「なぜ負けたか」ではなく「どうすれば勝てたのか」を徹底的に考えろ。

どん底味わった者にだけ意味を持たせるのが相場。

マイナスが多すぎてゼロすら見えなくなる瞬間がある。

分かる。

どうやって勝つかだけを考えろ。

 

値動きを知りすぎて、

想定出来るシナリオが多すぎて不安になるという段階。
だが無駄玉は必要悪。
「無駄だった」と自覚出来て初めて優位性を反省できる。
それを繰り返す事で、初めて蓋然性ではなく優位性を見極められるようになる。
私は自分の土俵以外で戦わない。
いずれ意味がわかると思う。

私が指標を跨ぐトレードをする時は、

いくつかの条件が揃った時です

 

「初動を捉える」の真意をご理解頂けたようで嬉しいです

人間が作った理論、インジケーターには絶対に捉えられない領域を、

ローソク足は教えてくれます。

己で熟考し、挑戦し、成功と失敗から成長を得、独りの投資家として成立する。

結局誰か頼りは続かない

廻り道上等、遠回りこそ最大の近道

 

初動が見極めれた場合、
リスク幅が圧倒的に限定化する事ができ絶対的に損失額が少なくなる。

私が中長期投資よりも短期トレードに比重が偏っているのは、

純粋にトレードが好きだからなんだろうなと思った。

たぶん「そんな歳で?」ってくらい歳を重ねても、

お爺さんトレーダーやってそう。

それと同じくらい、誰かに自分の好きな事を共有するのが好き

生涯投資家、一生リタイアしたくない

 

急落圧力が加速している為、逆張りに関しては超注意。

但し、買いの注意喚起をしているだけで、

むやみに売りで順張って良いという訳ではない。

焦って売りを仕込むくらいなら傍観している方がマシな相場。

調整幅は充分か、ここで仕込んでいく優位性があるか、

慎重に戦える局面で慎重に戦うのが絶対条件。

 

私が仮に65万円割れ予想を外しても迷いなく着いてきてくれてたと思う。

それが核心。

ぶん殴ってでもこいつの座を奪いたいって思える奴の背中を目指すべき。

そいつをごぼう抜きする為に利用し、踏み台にすればいい。

まあ私の事は死んでも超えさせないけど。本当に反省に戻るね。

 

努力を超える価値は努力からしか生まれない事をよく知ってる。

決して自惚れない。

私マジで友達いないから、

皆の成長段階、どこでつまずいてるか確かめる為に結構ツイッター覗き行くけど、こっちまで感化される。

御堂を超える?私は死ぬまでリタイアしない。

お爺ちゃんトレーダー目指す覚悟ある?

 

世がハロウィンで盛んな事をニュースで今頃知る私。

ウェイウェイが苦手な私。

人生の99%を家で過ごす私。

これがトレーダーだと、思いたい私。

 

酔拳トレード絶対ダメ。

御堂に睨まれていると思ってください。

 

どれだけ負けようと根っこでは「相場が好き」という感覚が、

他人には見えない領域を見せてくれる。

 

下がっている時に売らず、上がっている時に買わない。
売り買いの強い領域まで引き付けてからの逆張りが有効。

キャルピングからスイングのサイクルに切り替わる瞬間がある程度わかっても、

常に確信を持つことができないから「スキャル玉」と「あわよくば玉」で

分割して戦う感じです。

えいやー!って戦いができないヘタレなので。

 

 

皆思う「何の為のスタンディング

チャートを見る時、

目を開きながら瞑想する習慣があるんだけど、

トレーダーってたまに集中しすぎると

寝るタイミング見失う時あるからシャレにならん。

疲労困憊時の瞑想はただの睡眠。

 

 

電動式スタンディングデスクでチャート監視しながら、

立ちっぱなしで寝た事あるのって私だけ?

マジびびった。今日はもう寝ようかな。笑

 

 

STRATEGYは戦略立てにはかなり有用です。

更に長期投資となれば、どれだけ安い価格を取得できるかが肝。

つまり、リスクオフを大きく下回るタイミングが比較的安い価格となる可能性が高いという事。

そのリスクオフの中で如何に慎重に買い場を探すか。

賢明な判断だと思います

 

全ての答えは値動きにある。

無知で経験が浅い事が垣間見れる批判が多いが、

長期時間軸のトレンド転換にファンダ的要素が起因するのは当たり前

だが大きな時間軸の転換には、

それより前の段階で値動きに予兆と捉えられる兆候が生じる。

だからETF承認観測の際も一過性上昇で終わる事を織り込めていた。

 

 

ストップロスを建値に配置する場合、

前提に充分な含み益を確保できた状態が必要です。

本来必要悪として機能するロスカットも、近すぎれば不要悪になる

それと同じ。

エントリー価格から充分な乖離ない状態で設定すると短期的値動きに飲まれ機会損失を招く

環境によるが最低10pips程度の確保が必要!

 

 

エントリーよりも前の段階でエグジットまでのプロセスを全て想定、

各シナリオへの対処を事前に決定、確実に実行する。

思考プロセス↓

こうなった場合、こういう値動きに転じる可能性が高い。

ゆえにその値動きが現実化しそうorした場合、

問答無用でエグジットする

 

 

「本業を大切に」科学的根拠がある。

成功体験の積重ね⇒根拠なき不安が自信に変わる⇒挑戦へ心理的弊害を打ち砕く

いずれ全てが好循環になる時が訪れる

その時初めて世の中の成功法則を知る

その時初めて投資家として急成長を遂げる

我武者羅に

 

宝くじで高額当選者の多くが破産の末路を歩むのはこの為。

勿論高値で決済出来ていれば結果良し。

でも浅さゆえに「安くなった⇒買い」という成功法則の妄想を回避できたか。

であるならば、ガチホで崩壊相場で生き残り、

学習し、軸を強め、次の一手を考えた方が長期的に投資家として成長できたのでは

 

成功も失敗も全ての事象は自らが実行した結果であり、成果です。

私のおかげではないです

失敗した時こそ、自分を褒めてあげて下さい。

よく逃げず挑戦したと。

失敗した者に魅力はあるが、失敗未経験者に魅力はない。

挫折を経験した人には深みが出る。

一直線に成功した人は浅く、散りやすい。

 

皆に平等に与えられる「今」という人生で一番若い時間をどう過ごすか。

これを常に考え、

最も自分が目指す物に最適だという道を選択し、行動し続けて下さい。

1週間単位で見える景色が変わります。

成功は努力で買い取る。

 

私の動画が皆さんにとって精神と時の部屋でありますように

 

ここ数週間、

自分が苦手意識を抱く相場が具体的にどのような相場なのかを研究し尽くしてた。

 

精神と時の部屋状態の環境に身を置く事が如何に大切か、毎度思い知らされる。

自分の弱点が完全に垣間見れた。

また一段と進化できる。

っしゃ!!

 

 

8月から買いより売りの方が効率良く利幅狙える相場環境に変化する事を織り込み、

綺麗な急落だけ狙う戦略に徹し、初動も下げ止まりも全部当ててきた。

皆よく言う利益=私のおかげ。

違う、成功失敗自分のおかげ

付け入る隙は内側から生まれる。

精進精進

 

半端なスキルでトレーダーを名乗る者が多く、

自分以外の投資家に完全に閉鎖的だった私が、

唯一心を許したトレーダーです

これまで何度も崖っぷちを救われてきた。

出会っていなければ今の自分はないと思う。

未だに勝負すれば敗けると思う。

ゆえに、私にもまだ伸びしろがある。

成長欲求の源です

 

 

相場に関係ない話

「入社式に辞めた」が話題みたい。

遂に先進国の平和ボケも最終地点に到達したか。

いつ辞めても、いつまでも保護者な親がケツ拭いて下さる。

郷に入っては郷に従えは古いのか。

同じ22歳だけど、私は会社が大好き。

学歴無しの貧困育ちに感謝する。

さくらインベストが生みの親

 

多くの投資家はセリングクライマックスの定義を履き違えている。

何かしらのサプライズを受け急騰する事。
ポジション比率がフラットになり、
相場の転換点としての煮詰まりを時間軸・値幅軸共に調整を行ない
いつ上昇してもおかしく無い状況。
悲観が台頭している状況でのポジティブサプライズ。
なんとなく買い場だと値頃感で逆張りした
投資家のロスカットを巻き込んで急落を起こす。
そして下落が下落を呼ぶ。
悲観を無視せずマクロ的な視点で下げ止まりそうなポイントを探し、
そこまで下落したところで下げ止まりをミクロ的な視点で煮詰まりをみる。
相場に張り付きっぱなしで取れるものでは無い。
これから上がってもおかしく無い相場に張り付いた奴が勝つ。

セリクラが直ぐ訪れる前提の話ではなくて、

それが起きてもおかしくない相場環境を徐々に組み立て始めたっていう意味で

違和感」と表現した。

140文字じゃ収まりきらないから濁したけど。

皆セリクラに神経質になりすぎ。

マグレで最安値取ったところで一向に勝てないよ。

まず持ち続けられん

 

 

この現象が起きる為の前提条件は、

マクロ視点で
・買いが入りやすい相場環境か
・買いor売りポジションの偏りはフラットか
・大衆の心理状態は不安定を極めているか
・転換点の形成(時間&値幅的調整)に一切の妥協はないかが挙げられる。

ビットコインもリップルも相関関係にあります。

現時点では同じタイミングで、というのが答えです。

今日の動画でもお伝えしている通り、

いつかこの相関性が崩れる時がくると思います。

その時がリップル本来の力を発揮してくれるんだろうと思います。

 

実は今週から気づいていたけど、

余計なバイアスになっちゃうと迷惑かなと思い封じてました。
因みに相関性なんていうものは、
時々で意識される時代は入れ替わるから半永久的に続くものと思わない方がいい。
私が他の市場のチャートも見た方がいいという理由の一つはこれです。

因みにこの相関性が訪れるかもって兆候は、

今年の10月10日に起きた株価急落直後のBTC急落から睨んでました。
他の金融市場が独立的存在だった仮想通貨市場に影響を及ぼし始めた前触れ。
個人的には相関性があろうとなかろうとどうでもいいですが。
いずれ消える。
それより大切なのは値動きを知る事

察して下さい。

下げ止まりからの自律反発までタイミングもほぼ同じ。
どちらかが先行指標となり、
どちらかが遅行指標になるって感じで入れ替わりはあるけど。

 

  1. 上昇・下落の間隔・値幅が変わる。
  2. 抵抗帯・領域を抜けた時。
  3. チャートパターンが完成し投資家心理が変化した時。
  4. 時の経過と共に勢いが弱まったり強まったりしてきている場合。
  5. 上ヒゲ・下ヒゲが多くなり投資家の気の迷いが出てきている時。
  6. 売り買いのの反発が強くなってきている時。
  7. 上方・下方乖離の限界が近づいてきている時。
  8. 規則正しい値動きからの変化。

投資家に意識されるポイントなど、

売買の圧力が強い場所を領域化し相場の空気を感じる。
天井の重さ・底の固さなどが感覚的に分かるようになる。
この空気感を感じるには毎日毎日値動きを追い、経験値を積む必要がある。

私は13歳から生活費を確保する為に解説力を高める必要があったので、

今も様々な相場表現で解説できますが、

相場を教えるのは本当に難しいんです。

ゆえに自ら師を名乗る人は半端者しかいなかった。

これがカラクリ

つまり周りが三流過ぎて私が突出して見えるだけで、

私より賢明な投資家は沢山います

 

決して、諦めないでください。

今後どんなに大きな失敗をしても、相場は悪くありません。

相場を愛してください。

私もマイナスが多すぎてゼロすら見えない頃がありました。

誰もが通る。言い訳は誰でもできる。壁を乗り越えて成長する

絶対諦めないでください。

 

 

私の取引スタイルは「相場次第」です。

スキャルが適する相場もあれば、

スキャル~デイトレの間という取引、デイトレが適する相場もあれば、

デイトレ~スイングが適する相場もあるわけです。

つまり、意味無き事を語りません。

どんな投資家であろうと、全ての投資家に力を宿します。

 

日々の相場分析は上がり下がりの予言をしていない。

「大きく動き出すまでのプロセスでこういう値動きが想定され、

そうなった場合はこういう動きに転じる蓋然性が高まる。

ゆえにプロセスの値動きが想定通りになった場合のみ、

半歩手前で玉を仕込む」という戦略に過ぎない

私に相場は予言できない。

 

 

多くの方は、どんぶり勘定で上げ止まり、下げ止まり、調整の目安を決めがちです。

相場を合理的に解釈し、一定の目安を考慮する上で大切な思考法は、

市場に参加する投資家の多くが意識しそうなポイント(節目)を客観的に考えてみることです。

 

 

事実

これは値動きに対する動物的感覚、取引に対する心理的感覚等、

感覚という2文字で一括りにできない領域。

完全にはリセットされないが、

相場感を取り戻すにはリハビリが必要。

動画と相場どちらかしか見れない場合、

相場を後追いする事を優先して下さい

 

 

御堂組という言葉を皆がプロフィールに書いて下さっている事に驚きです

けど、私より信じるものがあります。

それは相場です。

相場こそが真実であり、本質です。

ローソク足に魂を売った相場信者にしか辿り着けない域がある。

日々の成長が自分をそこに近づけます。

共に頑張りましょう!

 

 

相場に敬意のある者にだけ、

相場は本質を教えてくれます

是非、相場を好きになってください

 

 

今のBTCは総悲観相場だから、

「ここを割ったら急落が走りやすい」って節目で、

下落基調の明確なチャートパターンが現れたら新規売りが入りやすいんだよね。

勿論、真下にはマクロ視点で意識される買いの厚い領域があるから急下降は難しいんだろうけど。

短期トレードするには十分な変動幅。

 

 

利益取ってもマクロ的な視点が当たっていても

展開の速さが想定外だったという事実に変わりが無いので

唾付け玉は伸ばさず決済します。

 

 

投資家の特権は売り買いの選択に加え

玉の分割、ロット数を自らが決められる。

スポンサー
おすすめの記事