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チャネルレンジの見方

今回は、御堂さんが分析動画の中でチャネルレンジを分析していた時、
どこを見ていたのかをまとめていきたと思います。

 

 

今回は、GBP/AUDのチャネルレンジです
<GBPUSD>
ポイント1
チャネル上限・下限を試す回数
<解説>
チャネルラインを試す回数が多いほどその方向への圧力が強いと考えるのでそこを分析する
ポイント2
チャネルラインでの反応
<解説>
チャネルラインにタッチした後、
すぐに反発しているのか?揉み合った後、反発しているのか?を見ます。
すぐに反発しているほど反発した方向への圧力が強く、
揉み合った場合、反発方向への圧力はすぐに反発しているのと比べて弱いと判断する

チャネルレンジの画像見ると、下のラインにタッチしてからは素直に上がっていていますが、上のラインにタッチしてからの下落は、下落後もう一度試しにきたりし下落するのに時間がかかっているのがわかります!

 

 

ポイント3
チャネルで反発した時の値動き
<解説>
チャネルラインで反発した後どのような値動きをしているのか、規則性を見つける。
同じような規則性がまた現れる可能性がある。

最近御堂さんはGBPを取引対象にしているそうです
理由は
・展開の早さとボラティリティーがあるからだそうです!
GBP銘柄のGBP/USDの特徴について前回記事を書いたので参考にして頂けたら嬉しいです。

最後まで読んで頂きありがとうござます!
少しでもみなさんの参考になれば嬉しいです。

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参考にした御堂さんのYouTubeの分析動画はこちらです

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