スポンサー

レンジ下限(上限)からのフェイク

レンジ下限からの急騰は上限下限を超えても

フェイクになり戻すの可能性が高い!

 

それはスタミナをつけていない為、

レンジ上限(下限)に張り付くような値動きを

している時は、

スタミナを蓄えているため値動きに優位性がある!

 

その値動きで高値を目指し、

高値にへばりつくような値動きになれば、

この上髭は上を試す合図になることが多い

考えてみよう!

レンジ中のフェイクになった値動きを探してみました!
 

 

レンジ上限から急落し髭になって戻っています。

そのあと下に行く動きを少し見せましたが結果は逆方向にブレイクしています

 

フェイクに惑わされないように、値動きから優位性見つけてエントリーしないといけないと改めて思いました。

 

スポンサー
おすすめの記事